ゼロは『品質主義』。支えているのは『公開』です。
ゼロの 「公開 」の前では建築工程は明白であり、関係者であれば誰もが建築詳細を確認できます。また、建築内容を理解していただくための様々なツールを用意し、どのようなチェックがなされても納得のいく家づくりを目指しています。ゼロが掲げる 「公開 」をお確かめいただき、どうぞ安心してゼロをお選びください。


ゼロの 「公開 」の前では建築工程は明白であり、関係者であれば誰もが建築詳細を確認できます。また、建築内容を理解していただくための様々なツールを用意し、どのようなチェックがなされても納得のいく家づくりを目指しています。ゼロが掲げる 「公開 」をお確かめいただき、どうぞ安心してゼロをお選びください。
ゼロは厳しい視線を持つユーザーに対し、『公開』というコンセプトで建築の過程を明確にする施策を早くから採り入れています。建築業者自らが適切な情報を開示し、消費者の皆様に広く建築知識を持っていただくことこそが、これから家を建てようとされる方や購入を予定されている方、建築後や購入後に不安を感じておられる方によりよい暮らしを実現していただくための必要不可欠な条件であると考えるからです。ゼロの『公開』の前では建築工程は明白であり、関係者であれば誰もが建築詳細を確認できます。また、建築内容を理解していただくための様々なツールを用意し、どのようなチェックがなされても納得のいく家づくりを目指しています。そして、お客様からのクレームの記録についても社内のデータをそのままホームページ上に掲載し、お引渡し後のメンテナンス状況をご確認いただいております。
ゼロは、様々な場面で 「雨漏り(雨水の浸入)軒数のご報告 」をご紹介しています。また、不本意にも起こってしまった雨漏り事例について、その原因や改善対策を含む検証の記録もしっかりと報告しております。
ゼロでは、施工上の問題に対するクレームに対し、常に真摯に向き合い、厳しい検証と改善を重ねています。これらの事例に関するミーティングは、メンテナンス担当である営繕課に加え、社長、設計室長、企画室長、工事課・上級技能者も参加して2週間に1度の頻度で実施しています。このクレーム改善ミーティングの実施により、トラブルの内容が重要なポイントを含んでいる場合にも、迅速に全関係部署に伝わり、明日のゼロの品質へと余すところなく受け継がれます。
なかでも雨漏り事例については、原因と対策が明確となるまで何十回と徹底した検証を行い、その記録を公表しています。これらの記録の公表は、雨漏りのない住宅づくりへのゼロの決意と責任の現れなのです。
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